名作ゲームレビュー

レトロゲーム中心のレビュー

名作と言えばモンハン!

名作のゲームと言えばモンスターハンター!略して「モンハン」!

近年ずっとブーム的な感じですよね!とかいいつつ自分はまだ未経験なのですが、いとこが前からハマっていて、モンスターを狩って武器になる素材や何かしら手に入れれるというもののようです。ハンターが用意されているクエストをこなしていき、報酬金を得て、時には武器や装備などをグレードアップさせたりするというゲームらしいです。

水中戦が結構大変だと言っていました。

オンラインで見知らぬ誰かと一緒に巨大なモンスターをやっつけることもできたり、チャットができたりもするらしいんですが、もう聞いているだけで面白そうだなと思いました。夏のボーナスも入ったことだし、Wiiのモンハンでも買おうかな!

あ、ちなみにWiiでこのモンハンをするのならクラシックコントローラーの方がやりやすいみたいです。ヌンチャクじゃだめなのか?
じゃソフトと一緒にコントローラーも買わなくちゃいけないんだな。金かかりますね~。

コールセンターのシステム印刷のコスト関係に詳しい友人も、最近このモンハンにずっとハマってるみたいです。そいつは元々ゲーマー素質があるから何でも聞けば教えてくれるんだけど、そいつが飽きた頃に借りるってのもいいかもね。(そんな早々に飽きるものじゃない?)

とりあえず最近のゲームの名作と言えばモンハンでしょ!PSPのも手軽にできて楽しそうなんだけどね。どっちで買おうか。

ファミコンの時とかだったらマリオはもちろんだけど、アイスクライマーとか迷宮組曲とか自分的には名作だと思うんだけどね。今回は新しめの名作ゲームについて書いてみました。

ゲームと子供と婚活

ゲームが大好きな私ですが、最近忙しくって、ゲームもしていません。
電車通勤なのですが、結構DSなんかをしている人がいますよね。
子供も大人も結構います。
私は、そういうのは嫌なんで電車の中ではゲームはしません。
この前私の隣に座っていたサラリーマンの方が、DSをしてたんですが、その前に立っていた子供、多分小学校低学年なんでしょうかね、その子が、お母さんに「電車の中でゲームしていいんだね、僕もやりたい!」と言い出しました。
ほら、始まった・・・
と私は思いましたね。
お母さんダメよ!って注意しなさい!
って心の中で思ってましたら、
「じゃ、○君もすれば」
って。
オーノー。
普通注意でしょ、そこは。
なーんて考えてる私が古い人間なんでしょうかね。
電車でも、飲食店でも、ずーっとゲームっていうのはいかがなものか。。。
どうなってしまうんだ、日本!
なーんて思ってしまいます。
自分も携帯を触っているのも同罪なんでしょうかね。
反省ですね。
実は僕はバツイチなんですが、子供がいます。
その子供には、ゲームは時間を決めて!って約束してます。
子供も全くさせないわけじゃないから、納得はしてますけどね。

ゲームの時間にメリハリを

最近の子供は、携帯ゲームをどこででもするようになっている。
これはいかがなものかとけねんしてしまうのですが、外食での待ち時間、電車の中、ありとあらゆるところで携帯ゲームを広げている。
注意するはずの親も子供が大人しくしてくれているから、文句ひとつ言わない。

これはゲーム云々を言う前に、人として常識がないのではないだろうか。
ゲームをしなくても、待ち時間をしっかり待てる大人になるために、ゲームはこういった公共の場でしないようにしつけてほしいと思う。

ゲームをすることに対して私は公定派だが、メリハリを利かせた遊び方をしてもらいたいものだ。

ゲームをするときとしない時とのメリハリを利かせないと、将来秋葉原で事件を起こすような大人になる可能性は十分にある。

せっかく沖縄など南国ムード満点のビーチでゲームしていても、それはもったいない時間の過ごし方をしているとしか言えないのと同じであろう。

自作のゲームで楽しむ

只今、沖縄でマリンスポーツをし、ホテルでゆったりとしています。
まぁ沖縄満喫中!ってことなんですけど・・・・・

沖縄に来てまでなんでブログなんて書いてんだ!って話になるんですけど・・・
いやぁ~ゲームに関することで思った事があったので忘れないうちに書いちゃおっかなぁ~って感じなだけです。
その思ったことというのが最近はのゲームは自分で作成して楽しむということができるってお話です。
自分もまだCMでしか見たことがないんですけど・・・・(実践で試したわけじゃないから何とも言えないのですが・・・)
microSD対応でパソコンによる秘技コード編集も対応しており、セーブデータのバックアップ機能を搭載したことで大幅にパワーアップしていると思われるtypeII。
いろんな事が可能となる機能が満載の「ndsランチャー」を使った自作ゲームの動かし方を紹介したいと思います。

まず準備するものといえば次の3点。
①DS本体
②CYBER コードフリークtypeII
③microSDカード《パソコンに接続できるようにしておく》

自作ゲームを準備する
DSで使用する自作ゲームなどは海外のダウンロードサイトから簡単に入手する事ができるので、気になるゲームがあればダウンロードしてndsファイルを用意することが大切です。

用意した自作ゲームをmicroSDに入れる
先ほど、海外のサイトなどからダウンロードしたndsファイルをmicroSDに取り入れます。
microSDの下に「NDS」フォルダを作成することから始めます。
そしてそのフォルダの中にndsファイルを入れます。
ダウンロードしたファイルが圧縮ファイルだった場合は解凍してからndsファイルに入れることが大切です。

ndsランチャーで起動
最後はndsファイルが入っているmicroSDをコードフリークtypeIIに接続して起動させて自作のゲームを楽しむだけです。

ゲームについて思うこと

名作ゲームについて調べていたのですが、最近はちょっとネタ切れ気味ということもあってゲームにかんすることなら何でも書いていこうと思います。

最近のゲームというのは実にリアルになってきていると思いませんか?
テレビ自体も進化しゲームソフトも進化しているために、画像が本当にきれいでしかも立体的になって自分がゲームの中にいるのではないかという感覚にまでさせてくれます。
この疑似体験てきなものがいろんな犯罪を起こす引き金となっているんでしょうね!!
ゲームで車の運転がうまくても、ゲームで自分が死んだとしても再度生き返って1からスタート出来てもそれはすべてゲームの中だけの話であって、現実は違います。
まぁこの話は前回もしたと思いますが・・・。
それをちゃんと理解できる年齢に達してからゲームを楽しませてほしいものです。

昔のゲームなんて本当に単純で疑似体験なんて出来るものではなかったために、犯罪を犯す子供たちが少なかったと思いますが・・・
この先、テレビももっと進化するだろうしゲームソフトも進化すると子供は自分がどの世界にいる人間なのか分からなくなってしまうのではないだろうか?!と思ってしまいます。

しかし、いつの時代もゲームを長時間続けると起こってくるのが頭痛。
この頭痛を解消するのが大変だった思い出があります。

ゲームと現実

名作ゲームについてお話してきましたが、今回は少し余談になります。

ゲームというものが、この世の中に出回るようになり特に対戦型ゲームが広く出回るようになってからというもの、小学生や中学生と言った低年齢での犯罪が多くなってきたように思います。
ゲームの世界ではリセットをすることによって、初めからゲームが楽しめるのを現実の世界でも同じようなことができると勘違いをしているのか、むかついたからとか特に理由もなく殺人事件を起こしてしまうということがあります。

現実の世界はリセットなんてできないのです。
よく大人たちは、リセットして1からの出直しだ!なんて言葉を使いますが、あくまでも言葉だけで、実際赤ちゃんからスタートするわけではありません。
最近では、車を運転するような感覚の体感型ゲームなども多く出回るようになったことから、小学3年生の子供が実際に車を運転するということもありましたし、車の運転に自信があるなどと中学生の子が車を運転し交通事故を起こし人を殺してしまったということもあります。

ゲームはダメとは言わないのですが、ゲームはゲームだと割り切れるような子だけに活用してほしいものだと思う今日この頃です。

しかし、すべてのゲームがダメだというわけではなく、任天堂DSなどは勉強道具の1つとして利用されることもあるそうです。
私が学生の頃は、出口汪の論理エンジンという論理エンジンの教材で勉強したり、家庭教師から勉強を教わったりしたものですが・・・
時代はかわるのですね!

ゲームに夢中

前記事にも書いたが、ゲームに熱中するあまり体調にも影響が出てきた事もある。
随分前の話だが、大検のために浜学園へ通っていた頃。本来は勉強に集中しなければいけない時期だということは重々承知なのだが、思わずハマってしまったゲームの世界。

周りもゲーム好きな奴らが集まり、もう勉強どころではなくなっていた。当然成績も上がるわけもなく、良く親に叱られたっけ。それでもゲームを止めようとも思わなかったし、勉強に集中もできなくて・・ただ試験が目前に迫ってきたときにはさすがに焦った。もし落ちたらどうしよう。ゲームのように簡単にリセットできないのが現実社会。

ある日、一大決心をして勉強に集中。ゲームを封印して試験まではとにかく勉強だけを頑張ると。最初はゲームが恋しかったが、我慢するのも試験終了までと思いなんとか頑張った。おかげで見事合格。それから、我慢し続けていた分ゲーム三昧の毎日。それが今にまで続いているだけ。ゲームなくして自分の毎日はあり得ないのだ。

どんどん新しく出てくるゲームソフト。でも自分は昔ながらの名作ゲームが大好き。いつまでたっても色あせないのが魅力。飽きることなんて一生ないんじゃいかと思う。ただ、時には最新作も気になるところではある。新しいものを取り入れつつ、ベースは名作で。そのバランスがまた心地いいのだ。もうこの世にはないと思っていた古いゲームを探すのもまた楽しい。考古学者が遺跡を見つけた時もこんな感覚にとらわれるのかと思ったりする。これからも、ずっと名作ゲームをやり続けるぞ!

オクトパス

ゲームウォッチの中でも個人的に一番好きだったもの。
このゲームはDSのような小型ゲーム機であり、現在のようにソフトと言うものがなく、ハード・ソフト一体型の1ゲームにつき1ゲーム機という何とも贅沢なコンパクトゲームである。
当時あの小さな画面とドット映像に夢中になって遊び過ぎたおかげで、今現在自律神経失調症の症状に苦しめられているのだろうか。
もう少し、自重すればよかった。
後悔先に立たず。

名作ゲームを・・・

今回はゲームソフトについてのお話はお休みさせていただいて、雑談を少々。
このたび、我家に税務署の調査がやってきます。
理由は相続税の処理がうまく出来なかったためだとか・・。
日本には納税義務があるのですが、その納税猶予の期限を過ぎてしまったのが原因なのだとか・・・。
頻繁に相続することがないだけに、確定申告の相続税なんてどんな名作ゲームより難しいですよね!

おススメサイト
税務署 調査~相続の場合~

バイオハザード

映画化されたり、はたまたパチスロに使用されたりとその影響力はとてつもないことになっています。
初めてこのゲームをした時には、そのストーリー性は勿論のこと、CGや迫力・効果音等にも驚いたものです。
友人に薦め、そのゲームをする後姿を見ると、みんな同じところで“ビクッ”っとなっていておかしかったです。

しかし、暴力的なその映像は、子供のいる家庭では敬遠されがちでした。
すぐに人を殺してしまうという事件が頻発している現在、このゲームが少しでも影響していないことを願わずにはいられません。